荒川支部会報告
17年3月           荒川支部会開催報告
荒川支部長 原口和寿
3月8日(火)定刻の18時40分日暮里の東忠で支部会を開催しました。18時には会計担当の中関 さん、無尽担当原口が出席者のお迎え、本日も一番目は山本さん、次いで毎回二番目は土信田さん、本 日は8名の参加での会合となり、まずは恒例の花くじ、本くじ これが楽しみ、一番くじを引き当てると賞金と乾杯が手中、抽選の結果今回は塚本さん が見事ゲットしました。本日の議題は4月20日(水)春の総合展示会開催の案内、創作コンテスト出 展依頼(出展品の減少)の協力、理事会にて組合員増強委員会設立に先立ち 各支部より増員担当者選出依頼に当支部からは中関さん、塚本さんに決定させて頂いたとの報告をし、 この件は支部長の権限にて決定させて頂いた事で了解頂きまして、組合全体で20社の新規加入増員計 画が可決報告の後、本日一等賞塚本さんの乾杯で開宴となる。 まずは、ビールで潤し次第に熱燗、焼酎、料理へと箸が進む一方、やはり世間の動向話、 業界全体の動向、他業種の動向と話は尽きない、宴途中旅行積立金の話題に移り、当初の 計画は韓国予定だが他国への話題になり、行き先未定の まま次回へと持ち越しになる。東忠の料理は毎回内容を変えて頂き大変好評です。出席者の皆さんより 喜んで頂いており、幹事の中関さんには感謝申し上げます。 本日も美味しく頂きました。来月も宜しくお願い致します。 出席いただきました皆様方、お気を付けお帰り下さい。有難う御座いました。
16年12月荒川支部忘年会報告

さる12月6日(月)18:40分より理事長代行名取副理事長、花沢専務理事と事務局より小長井さん、
小林さんが参加頂き河豚料理忘年会を開催いたしました。
名取理事長代行より組合へのご協力、組合会館問題、この一年間の活動報告等の報告がなされ、乾杯に
て開宴となる。
日ごろの疲れは本日の河豚で吹き飛ばし、大いに食べ、飲み騒ぎ、楽しみましょう!
料理が運ばれ始まると一瞬静まり返る。だが箸が進むとやっぱり美味いものは美味い! あちこちでご
満足のご様子が伺える。ひれ酒のお代わりが頻繁になりテンションがあがりやっぱり河豚はいい、酒も
いい。これで綺麗どころがいれば尚結構との事(花沢専務)、予算がないので来年の楽しみにしておき
ましょう。で一件落着。
一年、一年が早くてあっとゆうまに過ぎると一同納得、又来年の景気予想では今年並みか横一線、下降
する、が多いようでしたが、何れにしても知恵を出し、支部員、組合員で協力し情報出し合いこの難局
を乗り切り後進に引継がなければならないとの声が多数だった。話は途切れる事無く進む、お腹の方も
満足の様子、宴会時間もそろそろ終了時間となり三三拍子にて閉会となる。
支部員の皆様、本日参加頂きました名取さん、花沢さん、小長井さん、小林さん、一年間
ご協力頂き有難うございました。来年も今年以上のご協力を頂きますようお願い申し上げます。
16年11月荒川支部会報告

11月8日(月)日暮里東忠にて定刻6時40分より開催いたしました。
荒川支部会の始まりはまず無尽よりと決まりが有り、理事会の報告、ファミリーセール開催日の案内と
理事会にて新潟中越地震義援金を組合にて進める方針が決議し、その報告を出席者にお伝え後、参加者
の方々より早速ご支援頂き会計の中関さんが一時預かり、後日組合事務局へ届ける事でご了解頂きまし
た。
支部の皆様にはご協力的で本当に感謝いたします。有難うございます。
いつもの通り乾杯の発声にて懇親会へと進み、美味しい料理が次々と運ばれる中、12月の忘年会の話
題となり、今年は他支部合同ではなく豪華に河豚にて支部単独でとり行う事が決定、会費は一人10,
000円で"一年を振り返り皆さんで語り合う事が一番との事"。話題は尽きる事なく景気の問題、政界、
組合と徐々に飛躍し時間が過ぎるのを忘れる程盛り上がる次第、この日は前日まで暖冬でしたがあいに
くの寒い日で熱燗の量が増え、皆さん通常より進まれたようで、大変楽しいひと時でした。
では、来月は豪華な河豚料理での忘年会です宜しくお願いします。
16年9月荒川支部会開催報告

今回は連日、台風が日本列島各地を大暴れし大きな爪跡を残した合間の
9月6日(月)に開催致しました。
7月は台東・埼玉・荒川・事務局との合同屋形船開催の為、3ヶ月ぶりの支部会
いつもの日暮里東忠にて定刻18;40分には出席予定者14名全員が揃い恒例
の無尽では14名参加は今年初めての盛り上がり、花籤、本籤には一段と力が入る
一等、二等、三等、進むにつれ喜び、ため息と変わる。
本日は決まった議題はないが本日出席頂きました好景気の3名の方々よりいろいろ
お話をお聞きし、2時間楽しんで頂ければと思います。宜しくお願いします。
まずは乾杯、一等賞の仲宗根さんのご発声より宴会の始まり、先ずは腹ごしらえ
料理ペースに合わせ飲み物も進んで行く、あちこちで近況談話、景気動向と話は
途切れません。支部旅行は今年は延期し来年に海外へと決まり不足金積立が満場
一致となる。
国内旅行より海外旅行(行った事の無い国)への拘りが強い人が多いようです。
料理、お酒も最終段階の様子、
時間の経つのは早いもので、山本さん、土信田さんお帰りのお時間が迫ってまいり
ました。閉めは二等賞の一本締めにて取り合えずお二人をお送りし、お時間の許す限り
に宴会がつずく、ボトルもそろそろ底をつきやっとお開きとなる。
が二次会へと向かう方々、皆さん、お元気そうですが、お体ご自愛下さい。
ご参加、頂きました皆様方お疲れ様でした。有難う御座いました。